通信教育は高校生に意味ない?効果が出ない5つの理由と無駄にしない活用法

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「高校生が通信教育をやっても意味ないって本当?」
「教材をため込んで結局お金が無駄になりそうで不安……」

通信教育の受講を検討している際、このようなネット上の声や不安を耳にして躊躇してしまう保護者の方や高校生は少なくありません。

結論から言うと、通信教育は正しい選び方と使い方さえ押さえれば、高校生にとっても非常に効果的な学習ツールになります。一方で、「受講する目的が曖昧」「自分の学力レベルに合っていない」といった状態で始めてしまうと、教材を開かないまま挫折し「意味がなかった」と感じてしまうのも事実です。

本記事では、現役の教育関係者の視点から、高校生の通信教育が「意味ない」と言われてしまう具体的な理由5つと、無駄にしないための活用法、挫折しにくいおすすめ教材を徹底解説します。

この記事の結論(忙しい人向けまとめ)

  • 「意味ない」と感じる原因:教材の放置・難易度の不一致・質問できない環境・塾のような強制的緊張感の不足。
  • 無駄にしないコツ:1日15分の隙間時間活用・目的の絞り込み(定期テスト対策や弱点補強)・挫折防止機能のフル活用。
  • 失敗しない通信教育の選び方:まずは無料体験・お試しができる通信教育まとめや資料請求で教材との相性を確認することが最重要。

「自分に合った通信教育の選び方」を先に詳しく知りたい方は、高校生向け通信教育の失敗しない選び方解説も併せてご覧ください。また、部活との両立に悩んでいる方は通信教育で高校生の部活と勉強を両立させるコツで詳しく解説しています。

迷ったらココ!成果が出やすい人気通信教育3選

目次

通信教育は高校生に「意味ない」と言われる5つの理由

ネットの掲示板やSNSで「高校生の通信教育は意味がない」「結局お金の無駄になった」という口コミが見られるのはなぜでしょうか。

結論から言うと、通信教育そのものの品質が低いからではありません。「学習システムと高校生の生活スタイルや学力状況が噛み合っていないこと」が最大の原因です。

多くの高校生が「意味がなかった」と感じて挫折してしまう具体的な5つの理由を解説します。

① 教材を溜めてしまい「開かないまま」終わる

通信教育で最も多い失敗パターンが、毎月送られてくるテキストやアプリの配信課題を消化できず、どんどん溜め込んでしまうケースです。

一度教材が溜まり始めると、以下のような悪循環に陥りやすくなります。

  • 未消化の教材を見るたびに罪悪感とストレスを感じる
  • 学校の授業進度に追いつかなくなり、どこから手を付ければいいかわからなくなる
  • 最終的に教材をまったく開かなくなり「やっても意味がない」と諦めてしまう

特に進研ゼミなどの紙テキスト併用型教材で起きやすい傾向があります。具体的に溜まってしまう原因や対策を知りたい方は、進研ゼミ高校講座が続かない理由と挫折を防ぐ対処法もあわせて参考にしてください。

② 自分の学力レベルや目的に合っていない

自分の現在の学力レベルや目的に合っていない教材を選んでしまうと、学習効果が得られず「意味がない」と感じやすくなります。

状況「意味ない」と感じてしまう理由
難易度が高すぎる場合解説を読んでも理解できず、自分で問題が解けないためモチベーションが暴落する。
難易度が低すぎる場合学校の授業や希望する大学のレベルに届かず、いくら解いても成績が伸びない。

例えば、無学年方式で基礎からやり直せる教材(すらら等)は、中学内容の復習や不登校からの学び直しには最適ですが、難関大受験を目指す高校生には物足りなく感じることがあります。(参考:すららは最悪?評判や注意点を徹底検証

自分の目的に合った難易度の教材を選ばないと、せっかくの勉強時間が無駄になってしまうため注意が必要です。

③ わからない問題を質問できず放置してしまう

塾や予備校であれば、授業終わりや自習室で講師に直接質問してその場で疑問を解消できます。しかし、一人で進める通信教育では**「わからない部分で思考がストップしてしまう」**という大きな壁が存在します。

  • 解説を読んでも解き方のプロセスがピンとこない
  • 質問機能があっても、文章で疑問点を送るのが面倒で放置してしまう
  • 疑問が積み重なり、得意だったはずの教科まで苦手意識が生まれる

このように「自力で解決できない問題」にぶつかったときにサポートをうまく活用できないと、独学の限界を感じて辞めてしまう原因になります。

④ 部活やスマホの誘惑で学習時間を確保できない

高校生は部活動、学校の宿題、行事の準備などで毎日多忙を極めます。さらに、自宅にはスマートフォン、SNS、ゲーム、動画配信サービスなどの誘惑が溢れています。

強固な意思がない限り、「疲れているから明日やろう」「あと10分スマホを見てから始めよう」と先延ばしにしてしまい、結局1分も勉強できずに1日が終わってしまうケースが後を絶ちません。

自宅での集中力の維持や環境づくりに自信がない方は、勉強に集中できる部屋づくりのコツ7選勉強に集中する5つの方法を実践してみてください。

⑤ 塾のような強制力・緊張感がない

通信教育の最大のメリットは「いつでもどこでも自分のペースで学べること」ですが、これは裏を返すと**「やらなくても誰にも怒られない(強制力がない)」**というデメリットになります。

  • 塾・予備校: 決まった曜日に通塾し、目の前に講師やライバルがいるため強制的に勉強モードに入る
  • 通信教育: スケジュール管理やモチベーションの維持をすべて自分一人でこなす必要がある

「誰かに監視されていないとサボってしまう」「周囲の緊張感がないとやる気が出ない」というタイプの高校生にとっては、通信教育の自由さが裏目に出てしまい、「結局やらなかったから意味がなかった」という結果になりやすいのです。

通塾と通信教育の向き・不向きの違いについて詳しく確認したい方は、塾と通信教育のメリット・デメリットを徹底比較した記事も参考にしてみてください。

通信教育で効果が出る高校生・意味がない高校生の特徴

通信教育は、受講する高校生の「性格」「生活リズム」「現在の学力状況」によって、得られる効果に大きな差が出ます。

自分自身やご家庭のお子様がどちらのタイプに当てはまるか、受講を開始する前にチェックしてみましょう。

通信教育で効果が出る人(意味がある)通信教育で挫折しやすい人(意味がない)
部活や習い事で決まった通塾時間が取れない 自分の弱点や苦手な単元が分かっている 1日15分でもコツコツ継続できる 自分のペースでどんどん先取り学習したい机に向かう習慣がまったく身についていない 誰かに強制されないと学習を開始できない わからない問題を質問せず放置してしまう スマホやゲームの誘惑にすぐ負けてしまう

通信教育で挫折しやすい(意味がなくなってしまう)人の特徴

通信教育で失敗してしまう人の典型例は、**「学習のスケジュール管理やモチベーション維持を完全に教材任せにしている人」**です。

通信教育はあくまで「効率的な学習ツール」であり、契約しただけで勝手に成績が上がる魔法ではありません。「とりあえず受講しておけば安心」という受け身の姿勢だと、テキストを開かないまま毎月受講費だけが引き落とされる状態になり、「お金の無駄だった」という結果に終わってしまいます。

また、自分で勉強を始めるきっかけが作れない方は、まず勉強をスタートさせる行動力を高める技術を身につけることが先決です。やる気を引き出す3ステップ解説を参考に、毎日のルーティン作りから見直してみましょう。

通信教育で成績が伸びる(意味がある)人の特徴

一方で、通信教育を活用して驚くほど成績を伸ばす高校生もたくさんいます。共通しているのは、**「自分の目的や生活スタイルに合わせて教材を道具として使いこなしている人」**です。

  • 部活生: 帰宅後の疲れた時間帯や通学途中の「15分間」でサクッと学習を進める
  • 定期テスト対策: 学校の教科書に沿った問題集やアプリを使って無駄なく点数を取る
  • 受験生: 塾の補助として苦手な科目や単元だけをピンポイントで復習・先取りする

このように、時間や場所に縛られない通信教育の強みを最大限に活かせる高校生にとっては、塾に通うよりもはるかにコスパ良く学力を伸ばせる最強の武器になります。

学年ごとの効果的な活用法や進路に合わせた対策については、以下の解説記事もぜひ参考にしてください。

高校生の通信教育を「無駄にしない」ための活用法5選

「せっかく受講した通信教育を無駄にしたくない」「挫折せずに最後までやり切りたい」という方のために、短時間で確実に学習効果を出すための5つの活用ノウハウを紹介します。

どれも今日からすぐ実践できる具体的なステップですので、できるものから取り入れてみてください。

① 1日15分でも「勉強する時間」を生活リズムに組み込む

通信教育で挫折しない最大のコツは、**「勉強を始める時間と場所」をあらかじめ固定化してしまうこと**です。

「時間が空いた時にやろう」と考えていると、部活の疲れや趣味の誘惑に流されて後回しになってしまいます。以下のように、日々の生活動作と学習をセットにしてルーティン化しましょう。

  • 「朝学校に着いて始業前の15分間」にアプリで英単語をやると決める
  • 「部活から帰宅して最初にお風呂に入る前の15分間」に動画講義を1本見る
  • 「夜布団に入る前の15分間」に今日間違えた問題を復習する

目標時間は最初から「1時間」などの長い時間に設定せず、**「15分だけ」という超・低いハードル設定**にすることが毎日継続させる秘密です。

② スマホ学習・映像授業を活用して隙間時間を埋める

テキストを机の上に広げてペンを持つ勉強だけが通信教育ではありません。通学電車の中、バスの待ち時間、休み時間などの「隙間時間(1回5〜10分)」を合算すると、1日で大きな勉強時間になります。

スマホでサクッと視聴できる1話15分程度の映像授業や、ゲーム感覚で暗記ができるタブレットアプリを活用し、隙間時間を徹底的に勉強時間に変換していきましょう。

時間帯ごとの集中力を高めるコツについては、勉強に一番集中できる時間帯と活用法も参考にしてください。

③ 定期テスト対策や弱点克服など「目的」を限定する

通信教育から送られてくるすべてのページや全講座を「完璧にやり切ろう」とする必要はありません。真面目な高校生ほど全量をこなそうとしてパンクしがちです。

「次の定期テストの数学で70点以上取る」「苦手な英語の英文法だけを総復習する」など、**受講する目的をピンポイントに絞り込んで集中的に使う**のが賢いやり方です。

特に定期テストの点数を伸ばしたい方は、高校生の定期テスト勉強法まとめと組み合わせて活用すると、より短期間で成果を出しやすくなります。

④ 質問機能やAIサポートを迷わず使い倒す

わからない問題にぶつかったときに、「自力で解決できないから」とそこで学習をストップしてしまうのが一番の悪手です。

最近の通信教育には、スマホで写真を撮って送るだけで解き方を教えてくれる質問サービスや、自分の回答データから弱点を分析して専用の解き直し問題を出題してくれるAI機能が標準装備されています。

こうしたサポート機能を「遠慮せずに使い倒す」ことこそが、通信教育の受講費の元を取る最大のポイントです。

⑤ 溜まりそうになったら「すべてやろうとしない」割り切りを持つ

もし部活や体調不良などで教材が溜まってしまった場合は、**「溜まった分の過去教材は思い切って諦めて、今配信されている最新の範囲から再開する」**という割り切りが重要です。

過去の未消化分を取り戻そうとすると負荷が2倍・3倍になり、嫌になって完全に放置する原因になります。遅れた分はテスト直前や長期休みに見直す程度にとどめ、常に「今の学校の進度」に合わせて再スタートを切りましょう。

全体的な勉強の進め方や効率を上げたい方は、高校生のための効率的な勉強法完全ガイド偏差値を上げるための5つの勉強法も併せて参考にしてください。

挫折しにくく効果が出やすいおすすめ通信教育3選

「数が多すぎてどれを選べばいいかわからない」「子供の性格に合ったものをピンポイントで選びたい」という方向けに、高校生から特に支持されている人気通信教育3選を厳選しました。

それぞれの特徴や強みが異なるため、目的に合わせて選んでみてください。

サービス名最大の特徴おすすめなタイプ
スタディサプリ高校講座月額約2,000円〜で一流講師の神授業が見放題コスパ重視・自分のペースでどんどん進めたい人
進研ゼミ高校講座高校別の定期テスト対策と教科書準拠テキスト学校の成績アップ・指定校推薦を狙いたい人
スマイルゼミ高校生コースAIが専用プランを作成&タブレット1台で完結紙のテキスト管理が苦手・学習習慣をつけたい人

① スタディサプリ高校講座:圧倒的コスパと1話15分の神授業

「塾に通う予算はないけれど、質の高い授業を受けたい」という高校生に最もおすすめなのがスタディサプリです。

スタディサプリ高校・大学受験講座
引用元:スタディサプリ公式
項目詳細
対象レベル基礎〜標準(教科書の理解〜共通テストレベル)
学習スタイルスマホ・タブレット・PC(動画見放題)
サポート機能合格特訓コース(月額10,780円)で現役大学生コーチの指導あり
受講費(目安)ベーシックコース:月額2,178円(税込)
運営会社株式会社リクルート

スタディサプリのおすすめポイント

  • 圧倒的な低価格(月額2,178円): 全国トップクラスのプロ講師の授業動画が5教科18科目すべて見放題
  • さかのぼり学習が自由自在: 中学レベルの復習から高校の先取り学習まで自分のペースで学習可能

\無料資料請求・入会はこちら/

  • 圧倒的な低価格: 月額約2,178円(税込)〜で、全学年・全教科の動画講義が受け放題
  • 神授業で理解しやすい: 大手予備校で実績のあるプロ講師陣がわかりやすく解説
  • 1話15分で挫折しにくい: 隙間時間や部活後の短時間でもサクッと1章消化できる

テキストも必要に応じてダウンロード・印刷ができるため、無駄な教材で部屋が散らかる心配もありません。自主的に学習計画を立てられる高校生にとっては、最も効率的でコスパ最強のツールになります。

スタディサプリ高校講座の口コミ・評判を見る
スタディサプリ高校講座の料金詳細を見る

② 進研ゼミ高校講座:学校の定期テスト対策と推薦入試に強い

「学校の授業についていきたい」「定期テストで高得点を取って評定平均を上げたい」という方にぴったりなのが進研ゼミです。

進研ゼミ(高校講座)
項目詳細
対象レベル基礎〜応用(定期テスト対策から難関大受験まで対応)
学習スタイルスマホ・専用タブレット / パソコン + 紙テキスト
サポート機能24時間質問対応、赤ペン先生の添削、個別進路アドバイス
受講費(目安)高1:月額9,180円〜 / 高2:月額9,380円〜 / 高3:月額8,480円〜(税込)
運営会社株式会社ベネッセコーポレーション

進研ゼミ高校講座のおすすめポイント

  • 学校の教科書・授業進度に完全対応: 普段の定期テスト対策から推薦入試(総合型選抜)、共通テストまでこれ1つで網羅できます。
  • 24時間スマホで質問可能: 「教科質問サービス」で解けない問題をスマホで撮影して送ると、専任アドバイザーが丁寧に解説してくれます。
  • 1教科から受講OK: 英語だけ数学だけといった単科受講が可能なため、塾と併用したり費用を最小限に抑えたりできます。

💡 進研ゼミをお得に始めたい方へ

今月限定のキャンペーン情報や、図書カードNEXTがもらえる「お友だち・ご兄弟紹介制度」の裏ワザは以下の記事でまとめています。

👉 【2026年最新】進研ゼミ高校講座のキャンペーン・紹介制度でお得に入会する方法

\無料資料請求・入会はこちら/

  • 高校別の教科書準拠: 通っている高校の教科書や授業進度に合わせた教材が届く
  • 定期テスト予想問題: テスト直前に出るポイントが凝縮された問題集で効率よく点数UP
  • 質問・添削サポート: 24時間いつでもスマホから質問でき、赤ペン先生の指導で記述力も身につく

定期テスト対策が非常に手厚いため、指定校推薦や学校推薦型選抜で大学合格を目指す高校1・2年生には特に相性が良い教材です。

進研ゼミ高校講座の口コミ・評判を見る
進研ゼミ高校講座の料金詳細を見る

③ スマイルゼミ高校生コース:AIによる最適化とタブレット完結の快適さ

「紙のテキストだと溜め込んでしまう」「何から手を付ければいいかわからなくなる」という方には、専用タブレット1台で完結するスマイルゼミがおすすめです。

スマイルゼミ(高校生コース)
引用元:◆スマイルゼミ高校コース◆
項目詳細
対象レベル基礎〜応用(6教科31科目対応)
学習スタイル専用タブレットのみ(ペーパーレス)
サポート機能戦略AIコーチによる自動スケジュール構築
受講費(目安)月額約17,380円〜(12ヶ月一括時)
  • 6教科・31科目を網羅!
  • 24時間365日寄り添う戦略AIコーチによるサポート!
  • 塾や予備校の約3分の1の費用で受講可能!

\無料資料請求・入会はこちら/

  • AIが今日やるべき学習を自動生成: 起動するだけで自分の理解度に合わせた「今日のミッション」が提示される
  • 暗記カード・解き直し機能: 間違えた問題が自動でストックされ、効率よく復習できる
  • 全教科&副教科までカバー: 定期テスト前の暗記科目や実技教科の対策もタブレット1台で対応

教材の整理整頓が不要で、どこでも持ち運んで勉強できるため、机に向かう習慣がない高校生でもゲーム感覚で始めやすいのが特徴です。

スマイルゼミ高校生コースの口コミ・評判を見る
スマイルゼミ高校生コースの料金詳細を見る

まずは「無料体験・資料請求」で相性を確認しよう!

いきなり本契約するのではなく、無料体験期間や無料の資料請求を活用して「教材の画面が見やすいか」「解説がわかりやすいか」をお子様と一緒に試すのが失敗しないコツです。

詳しい体験方法や注意点は、無料体験ができる高校生向け通信教育まとめをご確認ください。

まとめ:通信教育は使い方次第で高校生にも十分意味がある!

ネット上の「高校生の通信教育は意味がない」という言葉は、学習スタイルが合わないまま挫折してしまった人の一部の意見にすぎません。

自分の目的(定期テスト対策・基礎のやり直し・大学受験)をはっきりさせ、1日15分の隙間時間から生活習慣に組み込んでいけば、**通信教育は通塾よりもはるかに低価格かつ効率的に学力を伸ばせる素晴らしいツール**になります。

通信教育を「意味あるもの」にするためのポイントおさらい
  • 受講目的を明確にし、自分の学力レベルに合った教材を選ぶ
  • 1日15分など低いハードルから「毎日触れる習慣」を作る
  • 全ページをやろうとせず、必要な単元やテスト対策に集中する
  • 最初は無料体験やお試し受講を活用して実際の相性をチェックする

「お金を無駄にしたくない」「絶対に失敗したくない」という方は、いきなり本契約をするのではなく、まずは無料の資料請求や体験授業を親子で試してみることから始めてみてください。

自分にぴったりの通信教育を見つけて、部活や学校生活を楽しみながら志望校合格や成績アップを目指しましょう!

無料請求・ご入会リンク一覧

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